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NO.409
あなたといれば永遠に半奏者
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NO.410
殺人鬼と手錠で繋がれていると
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NO.411
敵?
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NO.412
うまく逃げたか?
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NO.413
あなたにはいつもレベッカが
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NO.414
僕の忍耐にも限界がある
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NO.415
チャーリー、今からお前に
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NO.416
車1つにあまた乗りて
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NO.417
姫君御首に抱き着き
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NO.424
ちょっとこわいけど、大丈夫。でも、ぼく、ママにあいたいよ。はやく。
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NO.425
ぼくは一匹おおかみじゃない。じゃあママも一緒に住めるわね。
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NO.426
僕は悪夢から解放されたい。君は二度目のチャンスだ。
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NO.427
生きのびたら汽車で一緒に帰ろう。お誘い?
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NO.428
サム、これが最後よ。何が?こういう場所で忍んで会うことよ。
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NO.429
お城のまわりには、野ばらが生けがきのようになって、ぐんぐん伸びだしました。
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NO.430
きもをつぶしてすぐ戸をしめましたが、おそろしさのあまり勢いがよすぎたので、鍵が…
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NO.431
そのむすめは下にべったりすわって、はらわたもちぎれそうに泣いているのです。真珠の涙が、両方の目からしぼりだされて、…
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NO.432
はしばみちゃん、ぐらぐらゆさゆさうごいて こがねしろがね、わたしにおとしてちょうだいな
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NO.433
お妃は、子どもを抱いて、羊飼い姿になったエさまのからだの下になっていた自分の足をそっと抜くと、自分の国へ婦るように願をかけました
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NO.434
ラプンツェルや、ラプンツェル おまえのかみの毛さげとくれ
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NO.435
あなたはほんとうのおよめさんではにのだ王子は花よめさまの顔から面ぎぬをまくりました。
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NO.436
さようでございます。して、そのりんごは、ここにございます。
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NO.437
お金が五ターレルほしいの。そうすりゃ、ぼくと、かあさんの命をつなぐものが買えるんだがなあ
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NO.438
このおおきな都はどなたの?もちぬしは、つぐみのひげの王さまさ、おまえが亭主にしていたら、これはおまえのものなのに
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NO.439
おお、いい子だ。だれがおまえがたをここへつれてきたの。えんりょうなくおはいり。
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NO.440
重ねて私をお救い下され候やうの思召しも候はば シートムロームベルクの黄金城へお運び願ひ上げ度、それは貴方様のお力に及び候事、よくよく承知致し居り候
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NO.441
謎をひとつだしてやるがね、 あいつらにや、 一升の飯を一度に喰ったって、 当りっこないさ どんな謎だい
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NO.442
月やあらぬ春やむかしの春ならぬ わが身ひとつはもとの身にして
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NO.443
白玉がなにぞと人の問ひしとき 露とこたへて消えなましものを
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NO.444
からころも着つつなれにしつましあれば はるばる来ぬる旅をしぞ思ふ